ハビタット広場
2017年10月1日(日)、第40回ハビタットひろば「世界の
ハビタット・デー2017Walk and Talk with LOVE~ハビタット
目線で天神のまちづくりを考える」に初参加しました。
第1部、2つのテーマ(ユニバーサルデザインと公共空間)
に分かれて天神の街を歩きました。私は公共空間部門に
参加しました。
第2部、2つのテーマの話題提供、 ワークショップ、
国連ハビタット専門官からの講評と解説
参加者は約30~40人でした。
辞書によりますとHabitat とは、居住地、所在地、生息地と出ています。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
アクロス福岡の前にモニュメントが建っています。九州博物館を
作った建築家、菊竹清訓(きよのり)さんの作品と思いましたが、
帰路、よく見ましたらKikutake Kiyoyuki と記述されてました。
別人のデザイン専門家がのようです。
モニュメントの背景は中洲方面です。
モニュメントの下部に刻まれています作者の署名です。
関連記事