2018年01月28日

The subway in New York


川崎重工業が米ニューヨーク市で導入される新たな地下鉄車両
約1,600両(総額4,000億円)を受注する見込みとなったそうです。

中国大手などと競ってきましたが、技術力が評価されたようです。
同社としては過去最大規模になります。

ニューヨーク市交通局は、乗降しやすいように客室の扉を広くした
新型車両(R211)を入れ、老朽車両と置き換えるとのこと。

日本はこれまでニュ-ヨーク市向けなど北米市場に4,000車両を超える
納入実績があるそうです。

以上は1月21日の西日本新聞からの情報です。

‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

多くの人に知られている高層ビル群、5th Avenue, 42 Street,
セントラルパーク、ロックフェラーセンター、メトロポリタンミュージアム
‥‥などのあるマンハッタン島だけがニューヨーク市ではありません。
ニューヨーク市には、マンハッタン、ブルックリン、ブロンクス、クイーンズ、
スタテンアイランドの5つの区(ボロウ)があります。

ニューヨークァー(ニューヨークっ子)の代表は、ブルックリンに住んでいる
人達で、映画でも大抵、ブルックリンの人達が登場します。

マンハッタン島は南北に約20~25km,東西2 or 3km~5 or 6km(?)の島です。
マンハッタンには地下鉄路線が縦横に走つています。地下鉄総延長は、ロンドンと
どちらが長いのでしょうか?地下鉄総延長距離は東京もニューヨーク、ロンドンに
近づきつつあると推測はします。  


Posted by 福岡桃太郎 at 01:17Comments(0)

2018年01月21日

九州がんセンター


本日午後から、薄曇りでしたが、少し晴れていましたので
携帯持参で近辺を散歩しました。

下の写真は九州がんセンター(7階建て4棟?)です。

九州がんセンターの全容と駐車場(300~500台(?)駐車可能です)

福岡都市高速道路の野多目入口(九州がんセンターの真横にあります)です。

福翔高校の正門付近です。後方の建物は多分、体育館だと思います。体育館の真下は西鉄バスの駐車場。道を挟んで、その横に野多目大池があります。

野多目大池です。周囲は約1.5km位あるのかもしれません。前方の森は照天神社、池の中にカモが泳いでいます。

がんセンター横のレイクヒルズ野多目のマンション群です。全部で9棟(?)あります。前方右のスーパーマーケットはダイキョウバリューです。

以上6枚の被写体は、南区野多目3丁目~5丁目にあります。英和塾から約500m(?)位の近場です。


  


Posted by 福岡桃太郎 at 00:22Comments(0)

2018年01月15日

落語家「林家はな平」


中央区今泉の中国采館「福新楼」の1,000円食事券を
持っていましたので、1昨日の夕方から中華料理を
食べに同館に行きました。

さらうどん、餃子、それとビールをいただきました。
注文した食べものを残さんないのが私のポリシーですが、
皿うどんの量があまりにも多く、残念ながら餃子を1個
残してしまいました。

天神に近い国体道路のすぐ南にあります福新楼は、1階がレストラン、
2~4階(?)までは複数客のレストランになっているようです。1階の
レストランは1人でも楽しめると思いますが、2人以上で食事を
されるのが良いように思いました。

林家はな平の第6回福新楼寄席は3月21日(水曜日ー春分の日ー祝日)
17:00開演(16:30開場)、中国菜館「福新楼」で開催されます。
定員60人、3,500円(食事代2,000円を含みます。食事をされない方は
2,000円の食事券がいただけます)。

林家はな平は、30歳前後の若い噺家で、早良区出身、原中→
大濠高校→学習院大学→林家正蔵に入門。今後が期待できる
面白い噺家です。私は確か2回拝聴して楽しみました。

落語に興味のある方は電話=0120ー2946ー01 or FAX=092ー771ー4304
に問合せ下さい。テレビ出演歴、NHKテレビ「梅ちゃん先生」、
立川志らくの演芸図鑑‥に出演。  


Posted by 福岡桃太郎 at 01:12Comments(0)

2018年01月01日

謹賀新年


あけましておめでとうございます
謹んで新春のお慶びを申し上げます

             2018年
    
             英和塾  


Posted by 福岡桃太郎 at 21:35Comments(0)

2018年01月01日

謹賀新年


あけましておめでとうございます
謹んで新春のお慶びを申し上げます

            2018年元旦
              
               英和塾  


Posted by 福岡桃太郎 at 21:17Comments(0)